VOICES
管理人、折原おにーさんこと折原幸平の肉声ですの。

とりあえず、版権とか物真似とかそんなんじゃないのは此処に在ります。
声真似演技はこちーるぁ。

基本的に青年声での活動が主です。
高校生〜20代が最も適していると思います。

熱血漢

平常 「馬鹿は百も承知よ。けどな、お前らの言う普通って奴よりゃ熱く楽しく生きてるぜ?」
変態扱い(いや、事実だが)がデフォのオタク野郎だからさ。でも自分貫くぜ!
「よっしゃ!俺様を相手にするにゃ10年早いぜ!」
これも、まぁ、汎用性は高い台詞だけど…格ゲー向きだなぁ…
「俺と俺の上腕二等筋がてめぇを絶ッ対ェ赦さねぇ!!」
とか喚きたくなる事もあらぁね。
「筋とおってねぇよ!納得いかねぇよ!どうすりゃよかったんだよ!」
世界は理不尽で出来ています。
「あっはははは!やるじゃねぇか!燃える展開になってきたぜ!」
格ゲーで自分と同程度の相手に会ったときってなんか嬉いっすよね。
「叫べば威力は二割り増し!!」
ヒーロー願望溢れてます。はい。
何だギャラクシーブレイカーって。

冷静クール

平常 「馬鹿が…死にたいのなら止めはしない。俺には関係ないことだ」
何気に一番よくやる芸風かもしれないんですが。
叫ぶんじゃねぇってリテイクが最も来る芸風でもありんす。
「あぁ、悪くないな…」
ツンデレ臭がする。男のはどうかと思います。
「毒虫が…この俺を此処まで怒らせた事、あの世で悔いろ…」
この手の台詞をよく叫んでリテイクを貰います。!!が付いてる台詞はやり過ぎる傾向にあります。
「ふざけるな…こんなことがあってたまるか…ッ!」
世界ってのは理不尽で…(以下略
「久しぶりだ、この俺を此処まで追い詰める奴とは…」
この手のキャラは最初はいつも強い。
最初はね。
「何か言いたければ言ってみろ、それがお前の遺言だ。」
ヒーロー願望ドビャドビャ。

穏やか優等生

平常 「何か悪いね、雑用ばっか頼んじゃって。後で何かおごるからさ。」
信じる信じないは自由ですが、俺は元偉大なる大生徒会長閣下様でした。
「やっぱり努力って、どっかで報われるんだね」
まぁ、何事にも例外はあるけどな。
「一度しか言わない、消えてくれ」
静かに怒る方がウケは良いみたい。うん、なんかね。
「僕は、こんなことするつもりじゃ…」
ん、ネジ緩んできた。
「こーゆーの柄じゃないって思ってた。けど、やってみると…」
だからって俺がスポーツはありえないけどな。
「あー、見られちゃったか」
優等生ってのはなぁ、大体本性はこんなもんなんだよ。

オカマ

平常 「ちょっとおにーさん。暇なんでしょ?あそんでかない?」
塩沢氏が最も似合うであろう芸風。
割と上手くいっちゃった?
「あらあら、今日は良い事あるかしら?」
オカマって俺の中では結構リアリストな印象があったりするんですわ。関係ないけど。
「オカマっつーのは!何か赦せないのよ!!」
人によって気にするポイントは違うと思います。
まぁ、一番確実なのは初めから憎まれ口など叩かぬ方が良いって話。
「こんな世界でも希望の一つや二つ在るって思いたいけどね」
オカマさんはその生き方ゆえに人の暗部を何度も見ていると思います。
オタクも偏見の中で生きてるぜ!
「そんなに真っ直ぐだと、人生辛いわよ?」
オカマさんはオカマさんなりの世渡りがあるんです。良く知りませんが。
「野郎ども!一人も生かして帰すんじゃねぇぞ!!」
いや、妙な権力持ってたら面白いかなぁって。
オカマさんは体力男なんでそれなりに戦闘で不利になる要素は少ないと思います。少なくとも、心が強くなかったらオカマなんか出来ないと思うのだが。

少年

平常 「あ、その、ごめん…人と話すの慣れてなくて」
正直反省している。
「あはは、やったね」
正直後悔している。
「お前らがいなければ!!」
正直土下座したい。
「いつもそうやって!子ども扱いして!」
大人は正しくない、子供は子供らしい方が生きやすい。まぁ、うん、よくわからん。
「僕にもできるかな?」
やる気次第と言いたいが、才能ってモノは存在する。
「僕だって死にたくない!やるしかないんだよ!!」
みなまで言うな、次へ行けッ!

狂戦士

平常 「ちょっとツラ貸せよ?」
ヤンキーらしく喧嘩を売ってみました。
「この期に及んでまだ俺に噛み付くたぁ嬉しいネェ…」
ヤンキーらしく喧嘩大好きです。
「はやすぎんだよ、期待はずれだよ、こちとら…まだビンビンなんだよ!どうしてくれんだよ!」
知るか。
ヤンキーは相手が強くても弱くても切れます。
「あーあ、終わっちまったぁ…祭りの後って寂しいよなぁ」
ヤンキーは他にすることないので辛そうですね。
「だったらこっちも加減はいらねぇよなぁ!?」
ヤンキーは喧嘩が至福です。
「どうした?突けよ?裂けよ?砕けよ?」
サドかつマゾって無敵だよね。
ヤンキーとは関わるな!

壮年紳士

平常 「では、乾杯だ」
低音です、これが限界です。
「ふふ、やはり…私の飢えを満たしてくれるのは貴公だけだ」
指揮官タイプにも合う声だと自画自賛。
「まだわからんのか!!」
ラスボスっぽく行くぜー!
「対等となるものが居ない世界が、これほど退屈だとは…」
ライバルがいた方が楽しいよね。特に格ゲーは。
「ハハハハ…愉快、愉快だ!」
狂気万歳。
「退屈しのぎにはなった…」
と言うわけで、さよならです。

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